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カウンセリング&催眠指導歴40年、開業歴32年の信頼と実績。のべ15万人の悩み解決。 セラピスト・竹内令優のカウンセリングルームです。独自の心理短期指導で好評。

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名古屋心理センターでの相談内容&心理技法

対人緊張、あがり克服、ストレス解消、うつ、パニック、トラウマ、快眠訓練、自律神経調整、不安感、手の震え、吃音、家族関係・お子様の問題、心の悩み。自己催眠、自律訓練習得、心理カウンセラー養成。
お一人お一人のケースに合わせた、きめ細やかなマンツーマン指導が好評です。自己催眠習得・認知行動療法・夫婦カウンセリング・家族療法・ゲシュタルト療法・交流分析・NLP(神経言語プログラミング)・EMDR(眼球運動による脱感作と再処理)等、高度なセラピーを組合わせた当センター独自の「心理短期療法」で悩み解決・心の癒しへ。

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名古屋心理センターの今月のことば

「人は二度死ぬ。(永六輔のお話し供養より:小学館刊)」
「最初の死は、医学的に死亡診断書を書かれたとき。でも、死者を覚えている人がいる限り、その人の心の中で生き続けている。最後の死は、死者を覚えている人が誰もいなくなったとき」。勿論、人それぞれ死生観は違いますが私にとっては、うなずける考え方です。同様に私の二人の子どもには、お盆、お彼岸、法事等出来る限り一緒にお参りさせました。そのことで死について考えさせ、死者について話をするようにしました。それが、死を受け入れるトレーニングになるからです。その原点は、私自身、もの心ついた頃から母親にお盆やお彼岸などでは菩提寺によく参拝させられました。また、仏壇にご飯をお供えして、朝晩お参りする習慣でした。そのお陰で死は「特別のものではない」と思えるようになったのです。しかし、近い人が亡くなることは辛く悲しいことですが永氏の「大往生」を読み返すたびに少しずつ癒されるのを実感します。(文責:竹内令優)

「今月のことば」小冊子

「生活のヒント〜気づきの心理学」が小冊子になりました。
2008年4月以来(112回)、毎月欠かさず掲載してまいりました。
心理カウンセリング歴40年、竹内令優のカウンセリング・マインドでもあります。
来談者の方々から是非、小冊子を制作して欲しいとのご要望もあり、このたび今月のことば「ことばグセが自分の人生を決定し、幸せを創る」を集大成した小冊子を発行致しました。
現在、面接中の方に活用して頂き日常生活の良き指針として好評を得ております。
(著者:竹内令優)

名古屋心理センターの更新情報

2018.8.21

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