名古屋のカウンセリングセンターをお探しなら名古屋心理センターへ

カウンセリング&催眠指導歴40年、開業歴32年の信頼と実績。のべ15万人の悩み解決。 セラピスト・竹内令優のカウンセリングルームです。独自の心理短期指導で好評。

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名古屋心理センターでの相談内容&心理技法

対人緊張、あがり克服、ストレス解消、うつ、パニック、トラウマ、快眠訓練、自律神経調整、不安感、手の震え、吃音、家族関係・お子様の問題、心の悩み。自己催眠、自律訓練習得、心理カウンセラー養成。
お一人お一人のケースに合わせた、きめ細やかなマンツーマン指導が好評です。自己催眠習得・認知行動療法・夫婦カウンセリング・家族療法・ゲシュタルト療法・交流分析・NLP(神経言語プログラミング)・EMDR(眼球運動による脱感作と再処理)等、高度なセラピーを組合わせた当センター独自の「心理短期療法」で悩み解決・心の癒しへ。

「電話予約制・秘密厳守」金山総合駅前(南口徒歩1分)アクセス方法はこちら

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名古屋心理センターの今月のことば

「認め、伸ばし、ほめて、叱って、部下を育てよ」
ある産業心理学者は職場の中には、大きく分けて三つの種類の人がいると分析しています。@いてもらわなければ困る人。Aいてもいなくてもいい人。Bいてもらっては困る人。そして、ほとんどの人々が@でありたいと願っています。だからこそ、少しぐらい体調が悪くても、俺がいないとみんなが困るからと思って出社してくるわけです。リーダーはこの気持ちを尊重し、心からの感謝の言葉をかけてあげたいものです。人間にとって、いちばんガックリするのがAのタイプだと思われたときです。これは無視されることです。人は誰でも無視されるのは耐え難いものです。だから朝夕の声掛けが大切なのです。最後のBと見られることは、マイナスの存在価値の烙印を押されたことであり、そのためにマイナスのやる気を出し、リーダーを困らせてやろうと張り切るものです。反抗とは、実は自分を認めてほしいという一つのポーズなのです。出番、役割、ポスト、責任を与えマイナスのエネルギーをプラスに転化することが最善策なのです。(文責:竹内令優)

「今月のことば」小冊子

「生活のヒント〜気づきの心理学」が小冊子になりました。
2008年4月以来(112回)、毎月欠かさず掲載してまいりました。
心理カウンセリング歴40年、竹内令優のカウンセリング・マインドでもあります。
来談者の方々から是非、小冊子を制作して欲しいとのご要望もあり、このたび今月のことば「ことばグセが自分の人生を決定し、幸せを創る」を集大成した小冊子を発行致しました。
現在、面接中の方に活用して頂き日常生活の良き指針として好評を得ております。
(著者:竹内令優)

名古屋心理センターの更新情報

2017.10.27

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